聖闘士聖衣神話 キグナス氷河 初期青銅聖衣 <リバイバル版> レビュー

2019.07.21

価格:7344円 税8%込み。2019.07.20発売。

初期青銅聖衣 並べてみました。

↑ 女神 アテナとDXディスプレイステージセット。

↑ 青銅リバイバルのオブジェモードは黄金聖闘士ほど

大きくないのでアテナ様が目立ちます。

↑ 箱。

↑ 箱裏。技の再現度が毎回楽しみですよね。

↑ 箱横。氷河さんの背景はよく見ると白鳥座になってます。

ちょっと画質荒いみたいですが箱横ですしね。

↑ 中身。目閉じ顔は無いです。

首が今までの青銅リバイバルより長いです。

なのでブリスターの中で首がグニャッてますね。

勿論、揺さぶられて そうなっただけで問題ありません。

↑ 聖衣装着図。私の画像だとプロの様には写せないので

今更ですが、こういう写真が説明書に有るのは有難いです。

↑ 説明書。胸カバーがポーズに応じて

大小2種類あるのが良いですね。

オブジェの時、スカートをバラすのは面倒ですが( ;∀;)

↑ 素体への装着途中。オーソドックスな感じで

特殊な装着方法はないみたいです。

↑ 胴体アーマー。紫龍の肩アーマーは形状の為か

ボールジョイント接続ではなかったのでより動く構造になってます。

↑ 腰アーマー。透明部分は梱包材です。

良く動くのですが素体に装着させると前部のアーマーの

動きがキツくなるので動かす時は注意が必要です。

↑ 聖闘士聖衣神話 キグナス氷河 初期青銅聖衣 リバイバル版 装着完了です。

紫龍の場合は肘関節の裏に左右の前腕アーマーが付く感じで

この画像の氷河の様な前腕アーマーの向きにするのは

やり辛かったのですが(無理やりこの位置にする感じ)氷河は

初めからすんなりこの向きにできます。

↑ 背中はスッキリしてます。髪で隠れてますが首辺りに

翼基部パーツを安定させる小さな凸があります。

↑ 頭部の造形良いですね。眉まで造形されてます。

黄色や白はデジカメは苦手なので上手く撮影する事は出来ないですが('∀';)

↑ マスク無しの前髪パーツはバリがありますが

後で切っておこうと思います。

↑ 横目線 微笑み顔はどこで使うのかな?。

↑ こういう感じかな。

↑ 楽しそうな氷河さん。良かったですね(*´▽`*)

↑ 叫び顔。今回はこのぐらいの口の明け具合なら

さほど問題ない様に思います。

↑ 翼装着。勿論ピカピカ銀メッキです。

↑ 翼の可動域は基部で回転と前後に動く感じですね。

↑ オブジェ素体は意外と前後に長いです。

シルエット的にアヒルのイメージがありますからね。

でも白鳥ですからね('∀';)。

↑ 白鳥星座のオブジェ形態完成です。

appendixの私服が出なかったので

聖衣箱を私は持ってないのです。残念。

↑ ダミーパーツと上手く置き換わってますが

後ろは少々強引ですよね。仕方ないのですが。

↑ ダイヤモンドダストの右手突き出し版。

軽めのダイヤモンドダストでしょうか。アニメでたまにやりますね。

胴体と肩アーマーがダイカスト製なので重く

このポーズは前傾姿勢になるので非常に難しいです。

appendixみたいにプラ製のアーマーが欲しいんですけどね。

台座を使うのはもうちょっと難しいポーズにしたいんですよね。

↑ 今回、一番苦労したポーズ。

技中のクネクネした氷河さんをイメージしました。

台座無しで非常に苦労しましたが、なんとか。

皆さんは台座を使って下さいね。直ぐ倒れますので。

それと今回は股関節の横方向の開脚がちょっと緩かったです。

↑ 首は長くなったので技途中の天に拳を突き出すポーズも。

再現可能です。首が長くなっただけでEX<の様な工夫はないので

見栄えは少々悪いですが上を向けないよりは良いです。

ポーズに応じて首パーツの長さを選べれば良かったのですけどね。

↑ 最後ダイヤモンドダストで〆です。

背景紙もエフェクトパーツもないので寂しいですが

管理人の能力不足なので仕方ないです。

 

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